2026年は「児童養護施設」をテーマに、この春開所予定の相模福祉村「メレ・オハナ」と、長年児童養護施設を運営されている社会福祉法人中心会「中心子どもの家」の丹清所長に、施設の役割や課題についてお話を伺いました。
「中心子どもの家」は約30年にわたり、『“あなたがいてくれてよかった”と思える街づくり』を理念に活動されている大先輩の法人で、丹所長からは大変示唆に富むお話をいただきました。この場を借りて改めて御礼申し上げます。
私たち相模福祉村も、理念「相模福祉村を“わが街の文化”に」の実現に向け、今年も職員一丸となって取り組んでまいります。
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