
土曜日の夜から日曜日のお昼にかけて降った雪は月曜日の朝も、子どもたちを待っているように残っていました。
きっとわくわくしながら登園してくるんだろな…。と、保育士たちも思わず顔がほころんでしまいます。


5歳児と2歳児はふれあい広場へ。雪が少し溶けてしまっていましたが、みんなで上へ放り投げて見たり感触を楽しみました。もちろん、「手がいたい!」と言いながらでしたが!



園庭では乳児さんたちも雪にふれていました。「ちめたいよ~」の声があちこちから聞こえてきました。雪が降ることが少ない地域なので子どもたちにとっては少しだけ特別な経験になりました。

小さな手で作ってくれた雪だるま。みんなが遊んでる様子をずっとみていましたよ。